Tue.

映画:11月  

・悲情城市
久しぶりに観賞。
ネイティブ台湾人の心情が繊細に描かれてる。
名作です。

・セブンイヤーズインチベット
名作です。
ストーリー、ロケ地(アルゼンチンらしい)が素晴らしい。
クソなのは中国という国だけ。

・ダーリンは外国人
ダーリンの役を演じた人がよかった。
役柄が日本語がペラペラのアメリカ人なので、日本人の繊細な部分に理解をしめしている様子が伝わってきた。素人っぽいとこが逆によかったのかも。

・ハングオーバー
この設定、違う映画でもあったな…思い出せそうで思い出せない。

・パレード
この監督の作品はけっこう好きなんですが、今回も嫌いじゃない。
シェア暮らしをしていた経験がある自分にとっては現実とは違いすぎる部分も感じたが…。
けど自分は日本人だけでシェア暮らしをしたことがないので一概に全く違うとは言えないけど。

・ずっとあなたを愛してる
やはり家族は大切。
家族の縁はそう簡単には切れないんだよね。言葉で言うのは簡単ですが。
最近のシットな母親達に見せたい。心に響くはず。

・インフォーマント
内容は別としてマット・デイモンの役者魂にアッパレでした。

・食堂かたつむり
やはり技術力が高いのにはひかれるなー。世の中は技術力より安さになってますが。
何故かこの映画を観ながらそんなことを感じてしまった…

・BANDAGE
けっこう批判されてたけど、思ったより悪くなかった。

・しあわせの隠れ場所
実話を元にした感動作。
かなり脚色していそうで、自分はストーリーにそこまで入り込めなかったけど。
最後に実際の主人公の写真がでてくるのだが、やはりそれが一番リアルだった。

・ソラニン
青春映画ですね。
自殺?した男の子には共感できませんでした。
アジカンの曲はいいと思います。

・エグザム
よくわからん…

2010/11/30 22:05 [edit]

category: 映画

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