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映画:3月  

・太平洋の奇跡 ―フォックスと呼ばれた男―(映画館)
この世代の人達が、戦後日本を頂点に導き、俗に言う大和魂の全てなんだよね。
ところで映画で奇跡ってあったのかね?

・ぼくのエリ 200歳の少女
美しくもあり、残酷でもあり、そして何よりも悲しいお話し。

・シリアスマン(映画館)
音楽、役者、背景などはとてもよかった。
しかしストーリーだけが…退屈してしまった。

・闇の列車、光の旅
風景の美しさが、現実の残酷さと反比例していたので、心にぐさっときた。
シンプルなロードムービーだが、それだけで全てが集約されていたように感じた。

・ちょんまげぷりん
幼児向けだな…
なんかがっかり。

・遠距離恋愛 彼女の決断
駄作キタッー!!!

・パリ20区、僕たちのクラス
移民などの人種問題を若い時代から話し合うという部分が違うだけで、根本的な学校内での問題などは、どの国でも同じだということがわかった。
なんの解決策もなく、現実だけを突きつけられたように感じた。

・クラシコ(映画館)
全てのサッカーファンに観てもらいたい。
これが真のダービーか。
サポーターは良い目してたなー

・トイレット
何も考えなくていい。
ただつまらなかった。退屈した。
それだけ。

・ビルマVJ 消された革命
リアル…ただその一言。
賞に値する作品

・台北の朝、僕は恋をする(映画館)
タイトルにスウィートをつけたくなるようなストーリーだった。
台北の雰囲気はわりとよくとらえていたが、なんせストーリー、音楽がこじゃれていたのであまり台北っぽく感じなかった。
二度旅行している者の意見。

2011/03/30 15:32 [edit]

category: 映画

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